2018年11月29日

貴重な"PRS Vintage"のご紹介

こんにちは。福岡サンパレス店 真木です。

さて、今回はこちらのご紹介。

PRS_Vintage_02.jpg

Paul Reed Smith Vintage

そうそうお目にかかる事も少ない、PRSのヴィンテージラインナップをご紹介致します。


PRS_Custom24_86_VY_main2.jpg

1986 Custom24 Moon Inlay
-Vintage Yellow-
《BZF , Sweet Switch , フルオリジナル》



PRS_Custom24_86_VY_body1.jpg


PRS_Custom24_86_VY_main.jpg


PRSの工場設立=1985年の翌年に製作されたシリアル1000番以内の超初期の一本。

ビシッと詰まった美しい"ハカランダ(ブラジリアンローズウッド)指板"、"ホンジュラスマホガニー"ネック & バック、揺らめく上質なハードメイプルトップなど、全てにおいて上質な木材を惜しみなく採用。

PRS独自のプリセットトーン"Sweet Switch"、ブリッジプレート & トレモロブロックはブラス製のダイキャスト製法による一体成型の"ジョン・マンズ・カンパニー社製トレモロブリッジ"、なだらかなボディコンターやスモールヒール、PUには"Standard T" & "Standard B"を搭載…など、ヴィンテージPRSならではの魅力的な仕様です。
フィンガーボードをさり気なく彩るムーンインレイも全体の雰囲気とマッチして、気高く気品のある外観に仕上がっています。

何とフルオリジナル。コレクターズアイテム、ミュージアムレベルの逸品です。
ボトムズアップギターズの資料として、10年以上前から東京本店のストックルームにて大切に保管されていた品物です。


Custom24_87_EmeraldGreen_main2.jpg

1987 Custom24 10top
-Emerald Green-
《BZF , Sweet Switch》



Custom24_87_EmeraldGreen_body3.jpg


Custom24_87_EmeraldGreen_main.jpg


エメラルドグリーンの色味も濃く残った上質なコンディションの’87 Custom。
こちらは『10TOP Option × Bird inlay Option』のセット。
このオプションの組み合わせは”1st” とも呼ばれていますね。

先ほどの’86 Custom同様、マテリアル構成は、ハカランダ指板 × ホンジュラスマホガニーボディ & ネック。"T&B"PUセット、"ジョン・マンズ・カンパニー社製トレモロブリッジ"、"スウィートスイッチ"も同じく装備。ヴィンテージPRS特有の装備はこの時代のモデルにしか出せないトーンを形成する大きなファクターとなっています。

ですが、マテリアル、装備は同様でもそれぞれのトーンに大きな違いが生まれるのが、ヴィンテージPRSの魅力であり、面白さです。個体差の一言では語り尽くせない、長い年月をどのように生きてきたか、そこにも個々の違いが生まれます。それはサウンド以外にも状態やルックスも含め、ですね。


SANTANA1_96_SantanaYellow_main2.jpg

1996 Santana 1 -Santana Yellow-
【国内正規輸入品】



SANTANA1_96_SantanaYellow_body3.jpg


SANTANA1_96_SantanaYellow_main.jpg


記念すべきPRS初のサンタナシグネイチャーモデル。
しかも、発売初年度1996年4月に製作された初期の一本。一番の人気を誇るサンタナイエローフィニッシュ。

1998年までと極短期間しか製作されず、サンタナ本人が使用していた【フレック入り、太めでワイルドな木目のサンタナイエロー】に近いルックスを持つ、ファン垂涎の個体です。当時のレギュラーラインの中でのトップエンドモデル、今でも色褪せる事のない人気とシグネイチャーモデルの域を超えた存在となったトラディショナルな名機です。





ギタリスト山口和也さん × BUGの動画「タメシビキ!」にて本機を弾いて頂いた動画はこちら。貴重なヴィンテージPRSのトーンです。





以上、如何でしたでしょうか?
それぞれのモデル名の下部に添付のデジマートリンクURLで詳細な写真と説明も見て頂ければと思います。

なかなか店頭で見る事も稀なPRS Vintage。工場の設立の時点で既に圧倒的完成度を感じさせ、この次元の高さはさすがのひとこと。当時からこだわりを究極に突き詰めたギターブランドであった事が伝わってきます。PRS最高峰のモデルである"Private Stock"ともまた一味違う、歴史の始まりと深い魅力に溢れたギター達です。

今や世界的ギターブランドのPRSですが、このVintage達が当時新品のギターとして、カルロスサンタナを始めとする伝説的名手達に見初められ、共に道を切り開いていった…と考えると、とてもロマンを感じますよね。是非このギター達を所有する事で、その歴史の始まりと今に繋がる音を感じて、手にして頂ければと思います。

九州で、ここまでのレア個体を見れるのは弊店BUGの強みです。
PRSフリークの方は一度店頭まで見にいらしてください。
(詳細に関してはお電話でもご連絡頂けましたらご案内致します。)


PRS_Vintage_01.jpg



そしてPRSと言えば、来月12月5日(水)に東京にて開催される
「PRS特別商談会」に今回も真木が参戦してまいります。

今年2018年最後のPRS…年末と新年の九州をガツンと盛り上げる、極上の選定品を入手して福岡に戻ってきたいと思います!こちらもどうぞお楽しみに!



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2018年11月25日

福岡店ギター、ベース試奏環境のご紹介!

こんにちは、福岡サンパレス店 甲斐です。

さて、今回ブログにてご紹介するのは…防音室!

弊店ではギター、ベース試奏時に店内併設の防音室にて、スタジオやライブなどの
実使用時に近い音量を出してのお試しが可能です。

防音試奏室は2部屋完備。

BUG_FUKU_試奏室02.jpg


BUG_FUKU_試奏室05.jpg


こちらはオープンで自然な部屋鳴りのする一室。
ナチュラルなアンビエンスで特にアコギやクリーンなサウンドを大音量で鳴らす際に
ご好評頂いています。


BUG_FUKU_試奏室01.jpg

BUG_FUKU_試奏室06.jpg


もう一部屋はスタックをメインに配置したタイトめな特性を持つ部屋。

ギターアンプでは、Marshall系、Fender系、Dumble系、その他ブティックアンプなど各種取り揃えています。より大音量、歪んだサウンドや低域の強い音を試す際にベストな一室になっています。


普段の演奏環境や系統に近いタイプで選ぶもよし、気になっているギターとFender系アンプとの相性は?など、ギターはもちろんアンプにもコダワってより良い環境でお試しいただけますので、ご利用の際は是非お好みをお教えください^^

BUG_FUKU_試奏室03.jpg

BUG_FUKU_試奏室04.jpg


もちろんアンプの弾き比べも大歓迎!
特に「Custom Audio Amplifiers」や「Fargen」は九州はおろか、国内でもなかなか見かける機会も少ないと思いますので、是非この機会にご体感ください。


そして、福岡サンパレス店ではベースも取り扱っていますので、
もちろんベースの試奏環境も完備!

現在のアンプはヘッドにMark Bass Little Mark Vを、キャビネットはMarkbass と Warwickを展開中。ともに15 × 1仕様となります。


BUG_FUKU_試奏室_Bass.jpg



”ギター専門店”と思われがちな弊店ですが、ベースでもBUGらしい他とは一味違った厳選のラインナップを展開中!是非ベーシストさんもご来店ください!!

ちなみに甲斐は、好きなギタリストよりベーシストの数の方が多いんじゃないか?と思える程にベース、ベーシストが大好きです(笑)

☆福岡サンパレス店のベースラインナップはこちら☆

→→ 福岡店 ベースラインナップ(デジマートリンク)←←


そしてさらに、最近ではアコギ用アンプも入荷しています。

FISHMAN_LOUDBOX_Mini_main.jpg

【Fishman Loudbox mini 】

数あるアコースティックアンプの中でも段違いの解像度の高さ!
小型・軽量(8.6kg)で60W出力、マイク入力対応など十二分なスペックも魅力、そしてとにかく音が良い!入荷時にはついつい検品作業が長くなってしまいました(笑)

アコギに関しても、アンプで鳴らすも良し、防音室なので生音でもがっつりストロークしていただけます♪ 例えば、Martin D-28とD-18のバック材の違いによる音の弾き比べ…など、大きい音で弾けるぶん、より分かりやすいと評判を頂いてます♪

以上、防音試奏室 & 試奏環境のご紹介でした。
売約、商談中のタイミング次第でラインナップの変更はございますが、
ご来店の際はアンプのラインナップも是非ご覧ください^^

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2018年11月21日

もっとHeadwayに触れて欲しい!弊店厳選の限定モデル「Headway」ラインナップをフィーチュア!

こんばんは、福岡サンパレス店真木です。

さて早速ですが、今回ブログにてご紹介するのはこちら!

Headway_Limited_Model_Yasui_Furihata_HF442KOA_Back.jpg

Headway_Limited_Model_Yasui_Furihata_HF442KOA_Side.jpg

Headway_Limited_Model_Yasui_Furihata_HF442KOA_Main.jpg

Headway Guitars!

何度かこちらのブログでも筆者の私(真木)もHeadwayユーザーである事は書かせて頂いた事がありますので、知って頂いている方もいるとは思いますが、贔屓目に見なくても純粋に本当に素晴らしいギターですので、是非一度弾いて頂きたい!

そのパッションのみが筆を取らせた今回のブログ!
弊店のHeadwayラインナップのご紹介と合わせて、試奏インプレッションをお届けします。ご興味を持って頂けたら是非ご来店&お問合せを頂けますと嬉しいですね!

写真や仕様などに関してはリンク先のデジマートページも合わせてご参照ください!
今回は主にプレイヤー視点からのサウンド&プレイアビリティのインプレッションを中心にお送りしたいと思います^^




Headway_HF442KOA_4AKOA_Main_01.jpg

HF-442KOA ARS/ATB
【AAAA(4A)グレードのフレイムコアサイド & バック
完全限定6本生産



Headway_HF442KOA_4AKOA_HeadBack.jpg

Headway_HF442KOA_4AKOA_SideBack.jpg

Headway_HF442KOA_4AKOA_Soundhole_02.jpg

【試奏インプレッション】

"AAAA(4A)グレード 極上フレイムコア"を始めとする極上のマテリアルの美しさが特徴の本機ですが、肝心のサウンドもめちゃくちゃ良いです!

000ならではの音のレスポンスの良さはもちろんの事、鳴りがしっかりとサウンドホール内で響いて前に出ていく感覚…と言いましょうか、
ワンストロークでグッと心つかまれる鳴り感はさすがです。
どこかドレッドノートを思わせるような音量で、線の細さは一切感じさせない一本です。
000-42の伝統的なモデルへのリスペクトをしっかりと押さえながらも、ヘッドウェイ独自の「ARSブレイシング」を取り入れる事で、和音単音共にハッキリとした音の輪郭と澄んだサスティーンの付加を実現していますね。
プレイヤーの演奏次第で繊細にもワイルドにも舵を切れる懐の深さを感じました。

極上材の採用とあまりに美しいルックスなので、ガンガンに弾くのを躊躇ってしまう気持ちも分かりますが、この個体が数々のライブやRecなどで弾き込まれて、今以上のサウンドに仕上がっていく…その未来が本当に楽しみに感じる一本です。
ルックス、サウンド、共にワンランク上の素晴らしい一本。
正直、ここまでのマテリアルと作りでこの価格は…お得だと思いますね!


Headway_HF_Fs_413ARS_ATB_Main.jpg

HF-F's 413ARS/ATB
【マスタービルダー"降幡 新"氏が手掛けるカスタムモデル
完全限定10本生産



Headway_HF_Fs_413ARS_ATB_Back.jpg

Headway_HF_Fs_413ARS_ATB_FB_Neck_Head.jpg

Headway_HF_Fs_413ARS_ATB_elbow_contour.jpg

【試奏インプレッション】

Headwayマスタービルダー、名匠:百瀬 恭夫 氏とともに、ヘッドウェイのカスタムショップビルダーとしてギター作りを行う、"降幡 新" 氏が製作プロデュースした特別限定生産モデル。僅か10本のみの特別限定品です。

伝統的な000=トリプルオーシェイプ × マホガニーサイド&バックの「HF-413」を基本に、
Headwayの伝統のギター作りを忠実に再現しながら、降幡氏ならではのオリジナリティと個性を絶妙に落とし込んだトラディショナルな逸品。

一見すると、この3本の中では一番シンプルでトラディショナルに忠実な一本…に見えますが、右手の肘が当たる部分が浅いコンター処理がされているなど、プレイヤー視点の心憎いエッセンスが光る逸品です。
弾いてみれば恩恵を存分に感じる事が出来ますし、ギタリストはこういった隠れたこだわりにグッと来ますよね^^

ホンジュラスマホガニーサイド & バック(ローズ3P) & びっしりと目の詰まったシトカスプルースの組み合わせ、と言う事でどちらかと言うとスペックからはマイルドで温かみのあるトーンを連想しますが、実際には太く甘いサウンドの中にキラリと光る倍音感、音の艶、輪郭、分離感が秀逸な一本。
弾き手にも聞き手にも耳痛くなく、プロアマ問わずに誰しもがイメージする「純粋に良いアコースティックギターのトーン」ですね。
このサウンドはギターに詳しくない方でも「良い音だね!」と納得してくれる訴求力と説得力のある素晴らしいトーンだとおススメします。
今回の3本の中では一番音楽ジャンルを選ばずに様々な現場に持ち出せる一本かもしれません。


Headway_HC_Ys_Concept_ARS_Main.jpg

HC-Y's Concept /ATB
【マスタービルダー"安井 雅人"氏が手掛ける
カスタムモデル 完全限定10本生産



Headway_HC_Ys_Concept_ARS_Back.jpg

Headway_HC_Ys_Concept_ARS_Bridge_Neck_Endpin.jpg

Headway_HC_Ys_Concept_ARS_Head.jpg

【試奏インプレッション】

先述の降幡氏同様に、Headwayマスタービルダー、名匠:百瀬 恭夫 氏とともに、ヘッドウェイのカスタムショップビルダーとしてギター作りを行う、”安井 雅人“氏が製作プロデュースした特別限定生産モデルです。本モデルも完全限定10本生産のみ。

まずルックスとしては、新形状のヘッドシェイプやピンレスブリッジのカッタウェイモデル…と言う、ある意味でHeadwayの名前を冠するモデルの中ではトラッドとは違う、異質の存在感を放つ本機。

今回ご紹介の3本が同時入荷してから、何気に一番試奏のご希望が多いモデルかもしれません。試奏頂いた皆さんが一様に「めちゃくちゃ弾きやすい!」と言ってくださるお言葉が真実ですね。工場出荷時の段階で比較的ローアクションな弦高設定のプレイアビリティを保ちながら、肝心の鳴りは一切損なう事のない芳醇なサウンドを実現。

特にエレキからの持ち替えが多い方などには、このネックフィール、構えた時のサイズ感と厚み、コントロールしやすいサウンドニュアンスは心を掴まれると思います。
特にソロギターや複雑で頻繁なコードチェンジを演奏させる方には抜群の相性だと思います。ピンレスブリッジの採用でサドルへの弦の角度が浅くなる事で弦のテンション感が若干柔らかくなっている事も弾きやすさの要因ですね!

これまでのヘッドウェイの伝統を"良い意味で裏切る"モダンなデザインとプレイアビリティにこだわったモデル。ヘッドウェイフリークの方はもちろん、アコギフリークの方、良いアコースティックを一本検討中の方は是非お試し頂きたい個体ですね。




いかがでしたでしょうか。
極上のマテリアルを用いて、熟練の職人によって丁寧に作り上げられるギターはきっと一生モノとしてお喜び頂けると思います。
私も所有のHD-528(Custom Series)は一生モノのアコギとして、これからも愛用していく所存です^^

Headwayフリークの方にはもちろん、Headwayにまだ触れた事無かった、他のブランドを愛用しているけどHeadwayにとても興味ある、と言う方と素晴らしさを共有出来たら…私もいちユーザーとして、おススメするショップ店員としても嬉しい限りですね。
是非Headwayの魅力に更に一歩踏み込んでもらえるよう、精一杯お手伝い致します!

11月も終盤で寒くなってきましたので、体調には気を付けてお過ごしください。
今年の冬は自宅で温かくしてぬくもりのあるアコースティックギターのトーンに癒されてみてはいかがでしょうか。
それでは、また!

☆Headway以外の福岡サンパレス店アコースティックのラインナップはこちら!
→→→ BUG福岡サンパレス店 アコースティックギター ←←←


Headway_Limited_Model_Yasui_Furihata_HF442KOA_Top.jpg

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2018年11月11日

毎年11月11日はベースの日!

こんにちは。福岡サンパレス店 真木です。

さてさて、本日は11月11日ベースの日!!
「ポッキーの日」に負けじと、SNS上でも大変盛り上がっていますね^^

☆ベースの日 The Bass Day オフィシャルHP
http://bass1111.com/


という訳で、本日は弊店ボトムズアップギターズ福岡サンパレス店自慢のベースラインナップをフィーチュア!他店さんとまた一味違った、厳選品、限定品、弊店特注のスペシャルなオーダーモデルの個体を揃えておりますので、是非チェック!
(詳細はモデル名下部のURLリンクデジマートページをチェック!)




dragonfly_CS5_345_Custom_Chetsnut_Mahogany_5st_body3.jpg

dragonfly
CS-5 / 345 Custom
"Chestnut Top × Mahogany Body"



Woodlinee_Headless_ECW_FT_SG_body.jpg

Bacchus 《Hand Made Series》
WOODLINE HEADLESS4 / ECW-FT
"極上フレイムトチボディ"
-Sakura Gradation-



Woodline_Headless_ECW_FT_BG_body.jpg

Bacchus 《Hand Made Series》
WOODLINE HEADLESS4 / ECW-FT
"極上フレイムトチボディ"
-Blue Gradation-



RS_JB_GOM_3TSF_body2.jpg

FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCH
Retrospective Jazz Bass(JB) 4st
"Guitar of The Month"
-3 Tone Sunburst Fade-



RS_JB_Active_GOM_VYN_body2.jpg

FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCH
"Guitar of The Month"
Jazz Bass(JB) 4弦 アクティブ
【Figured 1P Light Ash × Maple FB】



RS_JB_GOM_VYN_body5.jpg

FREEDOM CUSTOM GUITAR RESEARCH
"Guitar of The Month"
Jazz Bass (JB) 70s & 60s 4st
【Figured 1P Light Ash × Rose FB】



Provision_Pro_Series_006J-ALD-BK_BZF_Pickguard.jpg

Provision
Pro Series VJB-PS #006J "BZF"
-Black-
【BUG特別オーダー品・希少なハカランダ指板】



Provision_Pro_Series_VJB_BUG003_Bodytop03.jpg

Provision
Pro Series VJB ≪Jazz Bass≫
"BUG Special Order" -Natural-



Provision_VPB_BUG002_Black_Anodised_PG.jpg

Provision
Pro Series VPB≪Precision Bass≫
"BUG Special Order" -Black-



Provision_TTOB5_BZF_Burl_Flame_Maple_Top.jpg

Provision
TTOB5 #010 / Jacaranda / BZF
【市場に唯一本のみ!!】






弊店、「ボトムズアップ"ギター"ズ」と言うショップ名から、ギター専門店…と認知されている事もしばしばあるのですが、この機会に自慢のベースラインナップを知って頂いて、是非ベーシストさんにも今後もご注目頂きたいです!

2部屋用意の防音室にて、心行くまでじっくりと試奏頂けます。
もちろん、愛機持ち込みで弾き比べもOKですので、お気軽にご来店ください!
ご購入相談以外にも、メンテナンスや修理のご相談も受け付けておりまーす!

本ブログをご覧のギタリストの皆様、ベーシストのご友人やバンドメンバーさんに是非BUG福岡店の事をクチコミ頂けたら嬉しいです^^

それでは、また!

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2018年11月01日

11月の福岡サンパレス店連休 & 真木出勤日程に関してのお知らせ

こんにちは、福岡サンパレス店真木です。

さて、11月5日(月)〜9日(金)までの期間、真木が故郷への帰省の為、
お休みを頂戴致しますので、ご連絡申し上げます。

その期間中の福岡サンパレス店の営業に関しては、スタッフ甲斐を中心に通常通り
店頭営業を致しますので、その旨事前にご理解を頂けますと幸いです。

また、6日(火)7日(水)はお店自体が連休となりますので、そちらも合わせて
ご承知おき頂けますようよろしくお願い致します。

福岡サンパレス店11月営業カレンダー

BUG_FUKUOKA_Calender_Novemver.jpg


また、弊店は少数の人員にて店頭営業をしている都合上、お急ぎで即日対応ご希望の急なリペアやメンテナンスなどに関しては、特に真木不在のこの期間、お受け出来かねますのでご理解を頂けますと幸いです。

もしくは、お預かりでのご対応に関しては、内容に応じて常時お引き受けしておりますので、是非ご希望の内容と合わせてご相談ください。
ご来店の際には、他のお客様とのご来店タイミングの被りでお待ち頂いてしまう事の無いよう、事前に内容のご連絡&来店日時のご相談を頂けますとベストです。

真木へのご用命やご相談がございましたら11月4日(日)まで、もしくは店頭復帰後の10日(土)以降にご連絡を頂けますよう、よろしくお願い致します。
何かとご不便をお掛け致しますが、どうぞよろしくお願い致します。


真木の不在期間、スタッフ甲斐を中心として営業する福岡店もまた一味違う新鮮な空気感で楽しんで頂けると思いますので、是非ご来店ください。

「真木がいない時の方がお客さんが多い & 売上が良い!」何てことがもしあれば、
それはまた、嬉し悲しですね(笑)番狂わせを期待しております!

それでは、11月もボトムズアップギターズ福岡サンパレス店を何卒よろしくお願い申し上げます。

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