2013年06月13日

ギターの湿気対策『Moiskeeper』

こんばんは!お世話になっております、スタッフの真木でございます。

例年よりもずっと晴れ間が多いとは言え、梅雨真っ只中のこの季節雨
皆さん、ギターの湿度管理はしっかりされていますか〜^^

こんな季節、ハードケース、セミハードケース保管の際に
非常に役立つアイテムを本日はご紹介!

Moiskeeper.jpg

Steady Moiskeeper

東京店、福岡店共にコンスタントに売れ続けているアイテムですね♪

サイズは3種類レギュラー、スモール、ミニ

Moiskeeper_Regular.jpg

レギュラーは大判タイプ。サイズは225mm×300mm
特にハードケース保管に最適ですね。

Moiskeeper_Small.jpg

スモールはレギュラーよりもひと回り小さく150mm×225mm
一番使い勝手が良いサイズで売れ筋です。

Moiskeeper_Mini.jpg

ミニはラインナップ中唯一のシートタイプではなくブロックタイプ。
ハードケースの小物入れスペースやヘッド部分のスペースにバッチリです。
85mm×175mm

吸湿、放湿、抗菌、防臭、の4つの充実機能。
お知らせサインの色がブルーからピンクに変わったら、干してまた利用可能!
(使い捨てじゃない点はポイント高いですね!)

ケース保管は熱も湿気もこもりやすいので、これを入れておけば安心ですね。
ケースの形状に応じて3種類のサイズから選んでください。

価格は、レギュラー=1,500円、スモール=1,200円、ミニ=1,000円

アコースティックギターなどの生楽器はもちろん、エレキギターもしっかりと
気を配って保管してあげれば、確実に出音で応えてくれます。

お部屋にスタンド保管の場合も50%くらいが適度な湿度の目安と言われていますが、
人間が暮らしやすい環境に保管しておくのが分かりやすいと思います。
そして、何より毎日触って愛機の健康状態を感じ取ってあげる事。
ギターも生き物、どのように育っていくかは弾き手の心がけとどれだけ弾いてあげるか、
ですよね^^

それではまた!
posted by Maki at 19:57 | 福岡 ☁ | Comment(0) | 製品情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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