2015年05月14日

PRS SE NEWモデルラインナップ速報!!

こんばんは。福岡店スタッフ 真木です。
本日も暑かったですね!都心では30度超えの夏日を記録したとか…!
不思議な気候ですが、どうか体調にはくれぐれもお気をつけ下さいね!

さて、本日は…先日、PRSのUSAサイトで発表されたPRS新モデルのご紹介!

StandardsGraphic.jpg

SEシリーズのNEWラインナップ4機種が発表されました!
今回は「Standard」ベースの4機種!

SE_STD24.jpg

SE Standard24


SE_STD22.jpg

SE Standard22


SE_STD245.jpg

SE Standard 245


SantanaSTD_01.jpg

SE Santana Standard


Standard=オールマホガニーのモデルであり、1985年の工場設立&NAMM SHOW初出展時には代表機種 Custom24(マホガニーバック&メイプルトップ)に並び、
「PRS」のモデル名で現在のStandard24に当たるモデルを既にラインナップされていた事実、工場設立以前の70年代のPre Factrory、更に遡ればポールリードスミスが初めて
制作したギターがオールマホガニー(レスポールジュニア)だった事もあり、ポール自身が「オールマホガニー」というモデルに並々ならぬこだわりと信念を持っている事が歴史から感じられます。

「PRS=美しいメイプルトップ」という揺るぎないパブリックイメージはもちろんですが、同時に確実な存在意義を持つオールマホガニーならではのトーン、マホガニーの木目の渋さ、質実剛健なルックスがたまらない…というフリークの方々がいるのも事実。

その「オールマホガニー」の魅力の一つがSEで体感出来るチャンスですね!
そういう意味でも楽しみな今回の発表です^^

後日、モデル毎の仕様や特徴、カラー展開、その他、個人的に妄想するアプリケーションなど(笑)をご紹介したいと思います!楽しみにお待ちください^^

それでは、また!
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2015年05月09日

サウンド追求の旅、コンデンサのアレコレ…そしてこれが真打ちコンデンサ!

こんばんは。スタッフ真木です。

GWは終わり、また週末のお休みに突入!皆さま、いかがお過ごしですか〜!

私、真木は珍しく風邪をひいてしまい、なかなかに大変!
「バ○は風邪ひかない」とはよく言いますが…何故かひきましたね〜(笑)
既にかなり快方に向かっていますので、どうか感染を恐れずご来店下さい(笑)

さて、最近は専門学校の新入生さんや大学生の方、バンドマンの方々などご新規のお客様に
多数ご来店頂けているボトムズさんですが、理想の音まで今一歩…というご相談を多く頂きます。

そこでまず、基本的にはギター自体の状態を見て、セットアップサイドから改善、
ポテンシャルを引き出してあげる方向で検討します。
弦高やネックの反り状態、ネジのトルクマネジメント、PU高さ調整などを追い込んでいきます。
もちろん弦を変えれば音も変わりますので、そのご提案もさせて頂いております。

それでもまだもう一歩…という場合、モディファイ。
例えば、コンデンサ交換などもオススメしております!

そこで弊店オススメのコンデンサがこちら。

FSE.jpg

FSE Custom Tone Cap


熊本のアンプビルダー「Fujiyama Sound Engineering(FSE)」が技術者ならではの
卓越した経験と知識を元に、米国SBE社に特注したスペシャルなオレンジドロップです。

http://www.fse-amp.com/fse.html

パワー感、押し出し感とはまた違う、艶っぽさ、奥深さ、味わい深さがトーンにプラスされます。
そして、ボリュームを絞った時に線が細くならず。音のコシが残るのがポイント。
ボリュームコントロールで絶妙に歪み〜クランチ辺りを美味しく使い分けたい方には、
このコンデンサの恩恵は強いですね。

また、現在コンデンサの一般的な容量=0.047μF(シングルコイル)、0.022μF(ハムバッカー)の所、本コンデンサはヴィンテージに使用されていた値「0.05μF」「0.02μF」が敢えて使用されています。

主にギターに使用されるコンデンサの値は0.1μF、0.05μF、0.033μF、0.022μF、など。
容量が大きければ大きいほど、トーンを使用した時、高域をカットしていきます。

なので、一般的に高域が強く出る順番で、テレキャスター=0.1μF、
シングルコイル(ストラト)=0.05μF、P90(ソープバー)=0.033μF、
ハムバッカー(レスポール)=0.022μF、
を取り付けるのが一般的ですが、
ストラトでハイの成分をジャギっと押し出したい、というリクエストで
敢えて0.022μFを取り付ける…ということも有りますので、正解はないのがこの世界ですね^^

また意外と知られていないのが
「トーンは全く使わなくても回路を通っている以上はコンデンサは出音にかなり関わってくる」
という事。

ですので、逆に「トーンは使わないからコンデンサ外してトーンをバイパスにして音抜けを
良くしてしまおう!」という場合、音抜けが良くなる分、最初に感じていたギターらしい厚み、太さ、
良い感じの"音楽的なフィルター感"は無くなってしまうので…一概に正解とは言いがたい、難しい。

元も子もないのですが、最終的にはお好みのお話になります^^;

FSEトーンキャップコンデンサはこれまで弊店オススメのコンデンサとして、
取り付けて参りましたが、全ての案件においてご滿足頂いております。

ピックアップや弦などと同様に、変える事でトーンに変化をもたらすパーツのモディファイは
楽しいですよね。
コンデンサの種類(フィルム、オイル、セラミック)はたまた新鋭ブランドのコンデンサ、
またはデッドストックのオールドコンデンサなど…コンデンサの世界もかなり奥が深いので、
私も楽しみつつもドハマりしないようにしてはいますが(笑)
以前所有していたVanzandtのストラトをいじっていた時は…色々やりましたね〜(笑)

是非こういったモディファイやトーン探求に関しては、ご相談ください!
BUG福岡店スタッフは自身がギター弾いてますので、よりお客様目線でお話が出来るのでは、
と自負しております^^

是非取り付け作業などもご相談くださいね。

それでは、また!
明日もご来店をお待ちしております!

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2015年04月25日

Gibson Custom Shop Historic Collection Les Paul 1959 Reissue VOS -Bourbon Burst- (2013) ご紹介!

こんばんは!スタッフ真木です。
ここの所、福岡は気持ちの良い気候でおでかけ日和ですね!
明日も快晴の予報!お出かけの方は是非BUGにも遊びにいらしてください^^


さて、本日はこちらのご紹介!

Gibson_CSHC_59_BB_2013_Binding.jpg

Gibson_CSHC_59_BB_2013_Main.jpg
Gibson Custom Shop Historic Collection
Les Paul 1959 Reissue VOS
-Bourbon Burst- (2013)


大人気の59(LPR9)仕様のレスポール ヒストリックコレクション 2013年仕様。

アニリンダイ塗装、ネック=ニカワ接着(ハイドグルー)、ロングスタッド、
セルロースインレイ、グリーンキー、チューブレストラスロッドなど
…。

ルックスの質感はもちろん、サウンドに置ける重要なファクターを見えない部分にまで
しっかりと追求、オリジナルバーストの仕様に近づけたこだわりのスペックで
レスポール・フリークを唸らせた、大幅な転換期となった2013年仕様です。

Gibson_CSHC_59_BB_2013_Top2.jpg

フィニッシュは"バーボンバースト"
バーボンバーストは珍しいカラーでして、また個体によって濃さ、赤みが違うのも面白いポイント。

Gibson_CSHC_59_BB_2013_Control.jpg

一見控えめにも見えるトップの杢ですが…角度に寄ってギラリと主張する魅力的なフレイムです。

Gibson_CSHC_59_BB_2013_back.jpg

ハイエンド専門店で長く働かせて頂いて分かった事…。
マニアの方はトップの杢はさることながら、まずバックの詰まり具合と木取りを見る!
その点、こちらの個体はバッチリの表情のマホガニーでしょう!

Gibson_CSHC_59_BB_2013_PU.jpg

2013年よりカスタムバッカーを搭載。
ゴリゴリとしたパワーのある質感…というよりも、より繊細で艶やか、枯れ感のあるトーンが
秀逸なPUです。
これくらいのゲイン感の方が、歪みをペダルやアンプで作る汎用性に富んでいて、
コントロールしやすいですね。

【サウンドインプレッション】


この個体の鳴りの良い点は非常にオススメ!
試奏頂いた方全ての方に「プラグインする前に生鳴りの次点で只者じゃないのが分かる!」
とおっしゃっていただきました。

いわゆる、ローがドンと出て、ちょっとフィルターがかったようなミッド感…
と言うようなレスポールのパブリックイメージとは一線を画すトーン。

「オリジナルバースト=こんな音」と語り継がれる時によく言われる、
どこかしらテレキャスのような繊細で且つ良い意味でのハイの暴れ感が、
このギターから感じられました。

トグルをセンターにして軽やかなカッティングもバッチリ。
リアでのハイミッドの抜け感、ハイのバイト感はこの個体の美味しいトーンでしょう。
フロントでも輪郭はしっかりとありつつウォーム。

歌モノのバッキング、ハードロック、ブルースなど、ジャンルは問わず
全てにおいて高次元で使える、戦える一本だと感じます。

Gibson_CSHC_59_BB_2013_Top3.jpg

ウェイトは4.0Kg。
ステージの取り回し、レスポールらしいサウンドを損なわない適度な重量感のバランス。

Gibson_CSHC_59_BB_2013_Top.jpg

Gibson_CSHC_59_BB_2013_Main2.jpg

新品同様の極上コンディションでの入荷です。もちろん付属品も完備。

★デジマート詳細ページリンクはこちら
http://www.digimart.net/cat01/shop4895/DS02745245/

年々凄みと増しながら「進化=原点回帰」を進めて行く
Gibson Custom Shop Historic Collection。

2015年仕様も今年のNAMMで発表され、ますます楽しみが増えますね!
(以下のサイトに詳しい2015年仕様が記載あります^^)

http://www.themusiczoo.com/blog/2015/namm-15-new-gibson-true-historic-les-paul-specs/

それでは、また!

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2015年04月20日

絶品トレブルブースター!65 AMPS Colour Boostご紹介!

こんばんは。
未だにWhammy II(デッドストック)探し続けている、福岡サンパレス店 真木です。
(見つけた方は教えて下さいww)

さて、本日はペダルのご紹介!

65AMPS_CB_Main.jpg

65 AMPS Colour Boost

Bruce Springsteen、Richie Sambora、Sheryl Crow、Elvis Costello、
Vince Gill、PeterFrampton、Rich Robinson、国内ではL'Arc〜en〜Ciel Kenさん、
ポルノグラフィティ 新藤晴一さんなどが愛用している事でも有名な65AMPSが放つ
ヴィンテージトレブルブースターです。

65AMPS_CB_Light.jpg

こちらはリニューアルVer。
以前の青の筐体に赤ノブの若干派手目なルックスのモデルよりも、よりシックな外観へ。
且つエフェクトオン時にはロゴが光るようなデザインになりました。

もちろんサウンドも向上。内部パーツもさらに厳選され、
よりリアルな60年代〜70年代のサウンドを現代に蘇らせました。

【主な特徴】

ポイント・トゥ・ポイント回路にゲルマニウムトランジスタ、65AMPSのアンプに使われている
フルサイズの素子を採用しているなど、ペダルというよりアンプ、というくらいの
オーバースペック加減が徹底したこだわりを感じさせますね。
お値段も決してお安くはありませんが、この手のサウンドが好きな方はたまらない物があるでしょう!

【インプレッション】

Queenのブライアンメイなどが愛用した事で有名な「DALLAS Rangemaster」を基本とした
モデルの為、高域の独特の突き抜け感など個性がありますが、「Coulor Boost」の名前の通り、4つの固定されたカラーコントロールをお好みのゲインでブーストして使用するという、
ある程度プリセットされているトーンである分、使いやすさも感じますね。

65AMPS_CB_Knob.jpg

左から右に行くに連れ、徐々にミッドが少なくなっていき、シャキシャキとしたトーンへ変化。
4色の異なるボイシングのトーンが楽しめます。
(それこそブライアンメイのギターオーケストレーションのサウンドレイヤーに
この4つのトーンキャラクターは有効なのではないのでしょうか^^)

トレブルブースターとは言え、一番左のチャンネルの場合、しっかりとしたコシ、
ミッド感と甘さがあり、絶妙なオーバードライブと言った印象です。

一番右のチャンネルですと、繊細なトーンでありながらピッキングニュアンス、
レスポンスに優れ、しっかりとした俊敏性を感じます。

ストラトやテレキャスター to Fenderアンプの間にかましてあげると…
ハムバッカー育ちの私はかなり裸で弾かされている感覚があります。

リアで弾くとなかなかに高域が強調されすぎる為に、右手のコンプレッションコントロール、
ピッキング位置や角度など、弾き手側に求められる要素は多いかもしれません。

しかし、それだからこそ弾きこなす楽しみがあり、「ミュージカル=音楽的な」ペダルである、
という証拠ですね^^

65AMPS_CB_Back.jpg

65AMPS_CB_Body.jpg

国内にはほとんど数が少ないレアなペダルです。
価格は41,000円。
良質なゲインブースター、他では得られないトレブルブーストをお探しの方は、
是非ご検討下さい!店頭での試奏も大歓迎です!

それでは、また!

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2015年04月17日

PRS SE のススメ!福岡店厳選SEラインナップ!

こんばんは。福岡サンパレス店 真木です。

さて、ご進学、ご進級、ご入学された皆様も徐々に新しい生活に慣れてきた頃でしょうか。
心の余裕と共に、趣味など気持ちの充足に当てる時間やゆとりも出てくると思いますが…
ギター好きの方は「心機一転、新しい一本を手にしたい!」という方も
多くいらっしゃるのではないでしょうか?

その中でも、「お求めやすい価格で楽しめる一本を!」
「自分でいじってモディファイを楽しむのにうってつけの一本を!」
とお考えの方にオススメ!

PRS_SE.jpg

本日のブログは福岡店在庫のPRS SEシリーズを一挙、ご紹介!


SE_Cu24_BK_Top.jpg

SE_Cu24_BK_Main.jpg

PRS SE Custom24 -Solid Black-

質実剛健、ソリッドブラック!
ソリッドブラックユーザーの真木としては、これは贔屓目で激推ししたい(笑)
「PRS=美しい杢」というパブリックイメージとはまた別ベクトルでの"粋なカッコよさ"を
見事に体現している、いわゆる潰しフィニッシュ。
こっち側にハマったら…結構なPRSフリークです(笑)
Price:71,800円


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SE_Cu24_SR_Main.jpg

PRS SE Custom24 -Scarlet Red-

フレイムトップが美しいScarlet Red!
潰しがカッコ良いとは言った物の…やはり杢目物も確実に押さえておきたいですよね(笑)
Price:71,800円

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SE_Cu24_RS_Main.jpg

PRS SE Custom24 -Red Sparkle- "BUG Mod"

「より実戦的、現場仕様のSEを!」というコンセプトで弊店独自にモディファイを
施したBUG Special Mod SE!
弦の振動をしっかりとネック&ボディに伝え切る為の重要なファクターであるナットを
ブラックタスクへ交換、音の解像度、立体感を押し出すために配線交換
などサウンドに関わる部分で更なるレベルを目指しました。
もちろん「お求めやすい価格」という魅力はしっかりと押さえたモディファイで仕上げました!
Price:82,000円

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SE_Cu24_30th_FB.jpg

SE_Cu24_30th_Main.jpg

PRS SE Custom24 "30th Anniversary"
-Vintage Sunburst-

今年限りの限定仕様 "30th Anniversary"
美しいキルトトップに30周年記念のリミテッドバードインレイ。
Anniversaryモデルはコレクションの一つとしてもオススメ!
今しか手に入らない、魅力的なコレクターズピースですからね。
Price:79,380円

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SE_Santana_EMG_Main.jpg

PRS SE Santana -Emerald Green-

妖艶なEmerald Greenフィニッシュが目を引く一本!このカラー、非常に珍しい個体です。
杢目も特別に美しい…バーストしているのがこれまた存在感を際立てていますね。
Price:82,000円

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SE_Santana_SY_Main.jpg

PRS SE Santana -Santana Yellow-

サンタナと言ったらやはりサンタナイエロー!定番カラーの人気の一本です。
正統派のバリっと出たフレイムトップが素晴らしいですね!
Price:82,000円

SE_Kestrel_Top.jpg

SE_Kestrel_Neck.jpg

SE_Kestrel_Main.jpg

PRS SE Kestrel -Black-

昨年より待望のラインナップを果たしたSE Bass。
スルーネック構造を採用している点など贅沢な仕様です!
こちらもソリッドブラック!
Price:79,380円


SE_Case.jpg

そしてギター&ベースの付属ケース!
特にギターのケースの方には逸話がありまして、ポールリードスミス氏が
「Experience PRS in Japan」で日本に来日した際、ご自身のギターを入れて直々にキャリーして
きたのがこのSE用ケースでした!
メーカーのトップが愛用している時点で…クオリティを疑う余地は無いでしょう(笑)

そして、SEをより実戦的に楽しみたい!という方にはモディファイもオススメしております!

チューナー、PU、配線交換、ナット交換などなど…。
ご予算と持って行きたい音の方向性、利便性の追求など是非ご相談ください!
SEは良い意味で伸びしろの多いギターだと思いますので、グレードアップしていく
過程を楽しめるモデルだと思います。
カスタムベースとしてご自身で手を加えるのも良いのでは?

輸入代理店のKORGさんより「SEはラインナップ登場以降、どんどん良くなっている。
それは外観などのルックスはもちろん、ギターとしてのクオリティもしっかり
向上しているから近年とても良いですよ!」

とのお墨付きも頂いております!
特に弊店のSEのラインナップは杢、ウェイト、カラーも厳選しておりますので、
ご安心してお求め頂ける粒揃いです^^

もちろん全ギター、ご希望の弦、ご希望のセットアップを施してからバッチリの状態で
お渡しさせて頂きます。(店頭、通販共に!)
後々のモディファイやメンテナンスなどのアフターケアももちろん喜んで承りますので、
是非ご検討、ご相談ください!

それでは、また!

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