2014年02月23日

杢目屋ボトムズさん

こんばんは。スタッフ真木です。

本日もご来店ありがとうございました!
最近、多数のご来店を頂きまして、大変嬉しく思います^^

さて、増税前の決算大SALEも2月いっぱい、残り数日となりました…。

honkessan_Ver2.jpg

本日もあのギターやあのアンプが旅立って行きました…狙っていた方、ごめんなさい!^^;
福岡サンパレス店、ここの所の新入荷ラッシュで面白い商品が充実している今、
そして増税前の今!お買い得な価格でゲットしてください!

例えばこちらのギター。

P22_Solana.jpg

ピエゾ搭載のソリッドギター「P22」!
国内入荷初回ロットの極上フレイムの逸品!
この正統派フレイム…美しいですね!

P22_Cherry_Top.jpg2.jpg

P22_Head.jpg

P22_Livingston_Top.jpg

P22_Neck.jpg

同じ「P22」でもフレイムメイプルネック仕様 & 特別なインレイを奢った
貴重なモデル「Experience PRS Limited P22 "Artist Package"」
Cherry Vanilla Burst & Livingston Lemon Dropの2色!

この2本も甲乙つけがたい美しい極上の杢目…。
いや〜こういうギターは写真を撮っていてとても楽しい!
普段より攻めたアングルでベストな杢の瞬間を狙いたくなります^^
こういった所有欲をガンガンにくすぐる"フェチ"なギターが店頭で待っていますよ♪

そして、このギターの楽器としての素晴らしさ、真価は弾いて聴いて頂くのが一番!
しかし、遠方で試す事が出来ない…というお客様の為にも…
今後、動画でご紹介!なんて出来たらいいな、と目論んでおります!
こちらも試行錯誤しつつ、ベストな形でお届け出来るように頑張ってまいります!
(演奏力も上げないと…^^;)

是非こちらもお楽しみに!

それでは、また!

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posted by Maki at 21:45 | 福岡 ☁ | Comment(2) | PRS (Paul Reed Smith) Guitars | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月20日

PRS GG 5-Strings Bass が大賞を受賞しました!

こんばんは。スタッフ真木です。
本日の店内BGMはSteve Lukather 『TRANSITION』
ルカサーのメロディアスで緩急がありつつ、起承転結のしっかりしたギターソロは
何度聞いても見事!ですよね。福岡のお客様でもルカサーファンの方は非常に多いです^^

さてさて、大ニュース!

米国楽器業界において非常に権威と影響力のある「Music & Sound Award」
「PRS GG 5-Strings Bass」がBest Electric Bass Of The Year 2013を受賞しました!

Bass of the Year_2013 (1)-thumb-420x404-6075.jpg

http://www.prsguitars.jp/blog/2014/02/2013-best-electric-guitar-elec-1.html

古くはヴィンテージにて極少数のみ生産され、近年はPrivate Stockオーダーでのみ
生産されていたPRSベース。
2013年より「GG(Gary Grainger) Bass」として待望のラインナップを果たしました。

現在も国内には非常に数が少ない希少なモデルですが…
そこはさすがのボトムズさん、5弦、4弦共にバッチリご用意してございます!

GG_Bass5_Main.jpg

GG_Bass5_Top1.jpg

GG_Bass5_Top4.jpg

GG_Bass5_Top2.jpg

PRS Gary Grainger 5-String Bass "10Top" -Makena Blue-

GG_Bass4_AS_Main.jpg

GG_Bass4_AS_FB.jpg

GG_Bass4_AS_Top1.jpg

PRS Gary Grainger 4-String Bass "10Top" -Autumn Sky-

どちらも弊店オーダーの逸品!
興味はあってもなかなか試す機会の無い、という近郊の方は是非!

ギタリスト的な観点から弾いてみましたが、非常に弾きやすい。
ライトウェイト(どちらも4Kgとちょっと)持った時のバランスなど、ストレスを感じずに、
演奏に集中したいというプレイヤーさん、特にフュージョン系のベーシストの方には
非常にフィットするのではないか、と感じます。
あまり4弦と5弦のギャップを感じないのも素晴らしいポイントです。

以前ご紹介のブログはこちら!

★PRSベース入荷!『PRS Grainger 4 String Bass -Autumn Sky-』

★PRS Grainger 5 String Bass 10TOP -Makena Blue- 入荷!

そして、PRSベースの魅力を最大限に引き出すアンプはこちら!

MARKBASS.jpg

Mark Bass CMD151P -Jeff Berlin Signature-《本人使用機》

以前もブログでご紹介差し上げた事がありますが、
ジェフ・バーリン本人が昨年の渡辺香津美さんのライブで実際に使用した一台…!

他店さんとはまた一味違ったラインアップ、厳選した品のみを取り揃える事を
信条としております、ボトムズアップギターズ。
なにげにこういった激レア品がしれっとあるから面白いですよね^^
すべての商品が一期一会!気になる商品がございましたら是非ご相談ください!

それでは、また明日のご来店を心よりお待ちしております!
決算SALEも大好評開催中です!


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posted by Maki at 17:09 | 福岡 ☀ | Comment(0) | PRS (Paul Reed Smith) Guitars | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハカランダ。それはギタリストを惑わす魅惑の言葉。

こんばんは。スタッフ真木です。
本日も多数のご来店、ありがとうございました!
花粉症の季節到来です。私も花粉症持ちですのでまさに今、苦しんでおります!
くしゃみ、鼻水、目のかゆみが慢性的に続くのは地味になかなか体力を奪ってくれます^^;

マスクをした状態での接客対応をさせて頂く場合も、もしかしたらあるかもしれません。
その際はご無礼をお許し頂けますと幸いです^^;

さて、いきなりですが、意外と知られていない事実。
PRSのシングルカットが店頭にある事はご来店頂いた方は、
ご覧になった事はあるとは思います。
しかし、こちらのギター…ネックがハカランダネックという事にはお気づきでしょうか!!

こちらです!ドン!

SC_BRW_Amber_Main.jpg

SC_BRW_Amber_Top.jpg

SC_BRW_Amber_FB.jpg

SC_BRW_Amber_Neck.jpg

SC_BRW_Amber_Top2.jpg

そして、何ともう一本!

SC_BRW_EMG_Main.jpg

SC_BRW_EMG_Top.jpg

SC_BRW_EMG_Neck.jpg

SC_BRW_EMG_Head.jpg

こちら2本は2000年に米国限定にて販売された激レアモデル
「Brazilian Rosewood(ハカランダ)」ネックSinglecutです!

ギタリストなら「ハカランダ」と聞くだけで…もう条件反射的にうずいてしまうもんです!

指板にハカランダ材を使用する事はFender、Gibsonも昔から行っていたことではありますが、
貴重なハカランダをネックに丸ごと採用してしまうという、偉業を成し遂げたPRS。
最初は「ポール血迷ったか!」という業界内の反応だったらしいのですが、
今となってはマニア垂涎のコレクタブルアイテムとして大変貴重なギターとして愛されています。

ワシントン条約の絡みで入手が非常に困難になってしまった材ではありますが、
プレイヤーにとっても音が素晴らしく、ハカランダでしか出せないトーンが認知され、
スタジオミュージシャンを始め、所有しているアーティストさんは以外と多いのです。

ヒタっと手に吸い付くような抜群の手触り、音の立ち上がりの良さ、
音の輪郭がハッキリとしながらも絶妙に感じられるウェットさ、一音の情報量の多さ、
圧倒的なサスティーンの長さ…
今まで弾いた事のあるネックとはまた一線を画す独特のトーン、サウンドが
耳の肥えたギタリストの心を掴んで離しません。

ヒストリー、サウンド、ルックス…全てひっくるめてギタリストを魅了して止まない
ブラジリアンローズウッド。

初代モダンイーグルはハカランダネックとして有名ですが、
本モデルは国内では販売されなかった幻のモデル。

ここまで貴重なギターが2本もあるという時点でボトムズさん、やばいですね^^

こちらもハカランダネックを体験する絶好の機会、是非お試し頂き、ご検討ください。

最高の状態、最高のアンプで、じっくりと防音室でお試し頂けます。
普段愛用のアンプのお持ち込み、メインギターとの弾き比べももちろんOK。
運命の一本との出会いはそれくらいの環境で決断すべきですよね。

こちらももちろん決算特価 & 特別無金利…出しますよexclamation

今後5年後、10年後、ハカランダネックのギターがどのような立ち位置になってくるか…
大変興味深いですね!今以上にお目にかかることは少なくなる、
希少価値が上がってくることは必至です。


そしてそして…大ニュース。

近日、福岡サンパレス店にPRS Private Stock 入荷予定!!

それでは、また!

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2014年02月07日

PRSモダンイーグル風 マッカーティ限定モデル PU交換 { #モディファイ #PRS #JapanLimited #YOKOHAMA #楽器フェア #日記 #BLOG #福岡 }

こんばんは。

現在、福岡サンパレス店勤務中の、BOSSこと代表重浦です。
いつもご贔屓に預かり誠にありがとうございます。

昨日の九州地方(特に北部の西と東で)は一時的に吹雪になり、大変でしたね。
「九州は暖かいんでしょう?」とよく東京のお客様に聞かれますが、福岡、特にこのサンパレス周辺は日本海側の海辺ですので非常に寒いんです。
私の出身地の熊本市も有明海と阿蘇山に囲まれた立地条件ですので、夏は酷く蒸し暑く、冬は冷凍庫の中のように寒いのが、意外と他県の方には知られていない事実だったりします。
NHKニュースによれば、明日も全国的に冷え込み、関東の平野部でも積雪の予想が出ています。
去年の1月を上回る大雪になる想定がされていますので、ボトムズアップギターズ東京本店も、交通麻痺等により開店できない恐れもあります。
皆様もお出かけ前の準備や交通情報には十分にご注意ください。

さて、本日は、レアい機種(←若手が切り盛りしている福岡サンパレス店の空気に飲まれて、若者言葉を使用犬あせあせ(飛び散る汗)がメンテナンス&モディファイに訪れましたので、私が即日オペの対応をさせて頂きました。

【BEFORE】
PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-

【AFTER】
PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-

何が違うか分かりました?

え?

綺麗になった?

(笑)

いや、まあ、お気付きだと思いますが、
それでは、ちょっと見てみましょうか。


歴戦の傷が、貫禄ありの一本。
こちらのギターは、日本限定モデルで世界で唯一我々の国日本でしか手に入らなかったレアPRSです

2006年〜2007年頃、既に初代『Modern Eagle (モダンイーグル)』が販売されていましたが、褪色が激しかったり、艶消し塗装が擦れて部分的に艶が出てしまうことなどに消極的意見が寄せられ、『艶有りのモダンイーグル』が熱望されていました。

そこで、2007楽器フェア(パシフィコ横浜)開催にめがけて日本限定モデルとして生産されたのが、こちらの『2007 Yokohama Japan Limited』 別名 「McCarty Roseneck Artist Package with Gloss Modern Eagle Colors」です。

製作総数は当初50本ほどの予定でしたが、ちょっとした後日談も交ざりまして、TOTALで60本前後。それに対して、トレモロブリッジ、ストップテールブリッジ混在、そしてカラーも当初3色(Faded Blue Jean, Red Tiger, Charcoal)でしたが、後日Yellow Tigerもラストロットとして作られまして、、、厳密にどの仕様が何本、どのカラーが何本と説明することが困難なのですが、いずれも極僅か数本ずつしか無いということには変わりがないレアPRSモデルです。

(Faded Blue Jeanのトレモロブリッジ仕様、Faded Blue Jeanのストップテールブリッジ仕様、Red Tigerのトレモロブリッジ仕様、Red Tigerのストップテールブリッジ仕様、、、と分けていくと、それぞれがどれほど少ない数であるかお分かり頂けると思います。)


そんな中で、こちらのギターは「トレモロブリッジ仕様、レッドタイガー」 の McCarty YOKOHAMA Limited Model.
共通する仕様として、『アーティストパッケージ』に準じる装飾とグレードの高い木材が奢られ、ネックはソリッドのインディアン・ローズウッド、そして指板にはハカランダ(Brazilian Rosewood)が採用されています

ネック形状は全て「Wide Fat」です。


この個体も裏のマホガニーに揺らめくトラが浮かびいい感じです。

PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-

全て携帯電話でパパっと撮影した物なので綺麗な写真じゃなくてすみません・・・



フロントのピックアップを外した所

PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-

ディープジョイントのローズネックがくすぐりますね。

ピックアップに何か書かれています。




拡大すると、「YOKOHAMA BASS」と書かれています。

PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-

中身は「マッカーティピックアップ」ですが、ボディカラーとブリッジの違いに合わせて「ゴールド」や「ハイブリッド」の特別仕様で仕立てられたため、このような特別シールが貼られています。

※厳密には、イーグルタグ上にこの表記がある物、無いもの、このシールが貼られている物、いない物が混在します。



この個体にはピックアップキャビティにも「YOKOHAMA」の文字が。

PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-



バーコードの所に書かれているMOD CATという品種コード(仕様コード)を読むと、このギターが
・マッカーティ・モデル
・Flame Maple Top
・Artist Package
・Roseneck
・Wide Fat Neck
・Brazilian Rosewood Fingerboard
・Paua Abalone Bird Inlay
・Tremolo Bridge
・Red Tiger Finish
・Hybrid Hardware
・McCarty Treble & Bass Pickup
・McCarty Circuit
であることが読み取れます。

PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-



で、ピックアップ交換したこちらのギター、
何をしたかと申しますと、

このYOKOHAMA BASSピックアップから「57/08 BASS」ピックアップへと換装。

そして・・・

PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-



前後のピックアップ位置を180度反転させてセッティングしました。

コイルタップ時の内側+内側のミックス音を出すために所有者に頼まれた為です。


PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-



その他、ネック調整や弦高調整、オクターブ調整などを終えて、試奏、セッティングの詰め、そして・・・

サウンドを決める要素のひとつ、「コンデンサ」のチューンナップ!

PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-


もちろん『FSE CUSTOM TONE CAPACITOR』で決まりでしょう。

PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-


※配線は「PUを戻すかもしれない」とのリクエストで結んで綺麗にまとめていない状態ですのでこれが通常の配線品質ではありません。ご理解願います。


こちらのコンデンサは、かの有名な「オレンジドロップ」を作るアメリカの製造メーカーにスペシャルオーダーして作られたFSEオリジナルレシピのギター、ベース、アンプ用コンデンサです。
Made in the USA !!

当社の東京店、福岡店の店頭で、ひとつ¥1,200-(税別)で手に入ります。

PRS Japan Limited BZF McCarty Red Tiger -ピックアップ交換 & FSE Custom Tone Capacitor 装着-

今ならストラト用もレスポール用も在庫抱負にございますので、ぜひお試しください。


そんなわけで今日は、PRSギターのモディファイ&セットアップを担当しました。

それでは、また!

日付が変わる前に退館せねば!!

代表 重浦でした。

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posted by 福岡サンパレス店 at 23:54 | 福岡 ☔ | Comment(0) | PRS (Paul Reed Smith) Guitars | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月22日

ホリディスペシャルイベント…明日でラスト!!

こんばんは!スタッフ真木です。
ホリディスペシャルイベント、おかげさまで二日目も大好評です^^
遠方からの通販も多数ご注文を頂けまして大変嬉しい限りです。
(お振り込みでのお支払いでしたら通販でももちろん8%オフでやっております♪)

最近の真木はソロギターソロギター言うとりますけども、福岡店にもナイスなアコギありますよ〜!

SE_Angelus_Custom_01.jpg

SE_Angelus_Custom_02.jpg

PRS SE Angelus "Custom" with PU System


SE_Angelus_Standard_01.jpg

SE_Angelus_Standard_02.jpg

PRS SE Angelus "Standard" with PU System


ローズウッドサイド&バックにエボニー指板&ブリッジを採用の「Custom」
マホガニーサイド&バックにローズ指板&ブリッジ採用の「Standard」の2機種。

材構成以外は違いが無いこの2本。
弾いてみると、中低域の鳴りが豊かな重厚感のある響きを持った「Custom」
きらびやかで繊細、クリアなコード感が印象的な「Standard」というインプレッション。

弾き比べると「材でここまで音が違うんだ!」とマテリアルの味わいを
ハッキリと感じることが出来ますね。

値段に差はあれど、サウンドの優劣では決して無く、純粋にご自身のお好きな音や
プレイスタイルで選ばれるのが一番だと思いましたね。

また、カッタウェイがあることの恩恵は大きいですね!
普段アコギでハイフレットは特に必要ないかな、と感じていたとしても、
使ってみようという意識が芽生えて、プレイスタイルに幅を持たせてくれる存在です。
まさに縦横無尽なプレイスタイルと演奏に集中出来るプレイアビリティを
求められるソロギターにはうってつけです。

もちろん、弊店ならぴかぴか(新しい)アフターケアもバッチリぴかぴか(新しい)ですので、安心してお求め頂けます^^

そういえば、先日紹介した動画にもランクインしていたジャスティンキングエリックモングレインもPRSのアコギを使っていましたね!

JUSTIN KING playing the PRS ACOUSTIC GUITAR(YouTube)

Erik Mongrain350.jpg
Erik Mongrain


Erik Mongrain - AirTap! (YouTube)

エリックモングレインがPRSを弾いている動画は見つからなかったのですが…これまた超絶!
タップやスラップが多く多用されており、ギターというより打楽器やベースに近い奏法ですね。


明日でイベントラストです…このチャンスをお見逃しないように、今年の福を使い切ってくださいね^^

それでは、また!

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posted by Maki at 19:27 | 福岡 ☀ | Comment(0) | PRS (Paul Reed Smith) Guitars | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする